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2011-03-08
★おとうふ工房いしかわ 設立20周年式典 参加! 記:常務理事 後藤和明
Radixの会食品部会副会長 石川さんは4代目のおとうふ屋さんの主です。平成3年ひらがなの命名と共に家族経営から広がり続けているおとうふ工房いしかわの設立20年の式典に参加してきました。
石川さんはラデックスの食品部会を前河野会長(八木澤商店社長)と共に牽引してくれている立役者です。常にラデックスの会員を広く取り入れ、新しい取り組みに挑戦する石川さんの会社の社是は「すべての人を幸せにしたい」 その社長の想いが社員そして取引先の参加者からも感じられる素晴らしい式典に素直に興奮刺激を受けた一日でした。。
※ 石川代表20年を振り返る!ご挨拶 ※ 地域の仲間たちが多くお祝いに駆けつける
300名以上の参加者と共に、地元高浜市長のご挨拶。らでぃっしゅぼーや会員も多く参加している「だいずきっず」が特定非営利活動法人として独立。豆の会、地元生協、共同開発に取り組む大学教授など地域に根ざした関係者の祝辞など大変ほほえましいお祝いでした。
※食育 だいずきっずのあゆみ 展示 ※三代目のご両親がご挨拶
石川さんは学生時代絵を描いてこともあり社長自ら表現力に富んでいます。社員にも影響しているのか社員が創作した「おかげさま20周年DVD]と5年先のビジョン発表とメリハリのある内容でした。おとうふ工房いしかわは、ご存知のように国産大豆にこだわっています。こだわりから「日本地豆倶楽部」を発足、平成15年からは全量国産に切り替えています。国産大豆サミットにも積極的に参画、大豆の種まきから収穫豆腐作りまでのだいずきっず倶楽部の食育活動をついにNPOまでにした広がりは胸の打つところがあります。
http://www.radix-jp.org/kouryu/radix-1/index_3.html 2009年会員さん参加レポート 参照
商品も豆腐、湯葉を核にお菓子、ぱん、スーイーツ、ドーナツ、惣菜と多彩です。さらに直営店や移動販売車や通販・ギフトなど着実に広がり、楽しく演じていることが良く理解できました。社長のモットー「わたしたちは、心と心を美味しい食べ物で結びます。」まさに有言実行の活動にRadixの会食品部会副会長の活躍も楽しみです。
【07 レポート】
2011-02-22
衛生講習会(東京・大阪)、無事終了!
すっかり、Radixの会の恒例行事となった食品部会の衛生講習会。 今回は、2011年1月21日(金)に東京で、 翌週27日(木)には大阪の、2都市での開催。東京には80名、大阪には69名が集結しました。
ここでは、当日の模様を、ダイジェストでご報告します。
※詳細については、現在作成中の報告書で、
ご参加の皆さまにご報告いたします。
事例発表もりだくさん。すぐ役立つ・使える知識満載の5時間!
食品部会活動の中でも、一番の長寿企画で人気も高い衛生講習会。
今回は、らでぃっしゅぼーやの品質管理課が中心となっていただくことにより、より現場での改善に直結する情報や知識を得ていただける講習会になるよう企画。毎回、皆さまから高い評価をいただいているICF技術総合研究所の大野先生の講義を中心に、らでぃっしゅぼーやからは、品質管理課、会員サービスセンターが発表。また、より臨場感のある対策事例をお伝えするため、Radix会員のメーカー様からも、実際に自社にて実施した改善事例をご紹介をいただきました。
皆さまと一緒に『改善』を考えたい ~品質保証課発表~
ただ「改善してください」と言うのは簡単。でも、眼に見える結果を出すためには、お願いするだけではなく、自らのこととしてメーカー様と一緒になって考えなければ、本当の改善は実現できない。そのような思いを持って発表の場に立った、らでぃっしゅぼーや品質管理課の2人。物流品質の向上をテーマに「正しく届いてこそ、喜ばれる商品!」を発表したのは石井さん。プレゼンテーションの手腕に定評のある倉嶋さんは「工場内での問題解決の進め方」について語りました。また、品質保証部の福江部長からは「2011年品質保証部方針」と題して、今後の方向性などについて、ご参加の皆さまにご説明がありました。![]()
お客様の生のご意見が好評 ~会員SC発表~
農産部会のブロック会議、お魚会議でも大好評!らでぃっしゅぼーやの会員さんの気持ちやご意見、欲していることが分かり、タメになると評価の高い会員サービスセンターの発表。もちろん、衛生講習会も東京・大阪、両会場で実施しました。多くのご意見やご要望、時には厳しいお叱りも受ける会員サービスセンターですが、発表の壇上に立ったスタッフの口から繰り返し語られたのは「会員さまは、らでぃっしゅぼーやにもっとよくなってほしいからこそ、わざわざご意見をくださる」のだということ。ひとつひとつ誠実に対応し、わざわざ時間をさいてご意見をくださる会員さまの気持ちにきちんと答えていくことこそ使命。クレームは、会員さまとの絆を強くするチャンスだと捉え、問題が起きたときは前向きに、一緒に解決策を探っていきたいと参加者に強く訴えかけました。
現場の改善を実例で紹介 ~メーカー様事例発表~
今回、新たな企画として盛り込まれたのが、メーカー様による改善事例の発表。「クレーム改善への取り組み」と題して、東京会場ではグリンリーフ株式会社の君田様より、大阪会場ではおとうふ工房いしかわの冨田様より、実際に自社にて実施した改善事例をご紹介いただきました。質疑応答の時間には発表内容に対して突っ込んだ質問やこうした方がよいのではないかといった発展的な意見も参加者から飛び出す場面も。新たな取り組みとして企画されたメーカー様の事例発表。他社の取り組みを見ることにより、参加された皆さまは新たな発見が得られたのではないでしょうか?![]()
毎回恒例のメインイベント! ~大野先生講義~
「話が面白くて分かりやすい」「実例が写真なので分かりやすい」「○×形式での説明は、楽しみながら改善ポイントがよくわかる」などなど、毎回参加者より高い評価をいただいているのが、ICF技術総合研究所・大野先生の講義。今回は「明日から約二立つ品質向上手段」と題して、具体的な改善方法がレクチャーされました。今回も、「目からウロコでした」「この話を持ち帰って社内で共有したい」といった声が開催後のアンケートに寄せられ、大野先生の言葉は、皆さまの意識改革に直結したようです。中には「一度、うちの会社も見てもらって、話を聞きたい」といったご感想も。![]()
商品開発のヒント満載。 ~食品課課長発表~
東京・大阪両会場ともに、長時間に及ぶ講習会のトリを務めたのは、らでぃっしゅぼーや食品課の山戸課長でした。発表は受注実績を皮切りに、売上の動向の具体的な数字、さらには、らでぃっしゅぼーやの会員さまの年代構成比率や年代別の注文比率や客単価といった、オープンな場では決して語られることのない情報をRadix会員さんのために大公開。さらには、会員さまに対して実施したグループインタビューから得られた生のご意見もご紹介。衛生のことを学んだ上に、商品開発のヒントまで大盤振る舞い!参加された方にとって、大変貴重な情報が得られた講習会だったのではないでしょうか?
今回の衛生講習会の様子は、オープンな場ではご紹介しにくい内容も網羅した報告書でご参加いただいたメーカー様に配布予定です。また、当日の映像を収めたDVDをも作成予定です。
(報告:Radixの会・小川)
【02 水産部会】
2010-12-22
お魚会議番外編in東京 無事終了!
2010年12月3日(金)、すっかり恒例行事となった、お魚会議番外編in東京が開催されました。
毎回、一筋縄では行かない天気に恵まれる(?)お魚会議。この日も朝からなにやら怪しい雲行き。
実は、この日の東京、台風並に発達した低気圧が襲来していたのだとか.。
どうやら、今回もまた、海の男たちの気合が嵐を呼んでしまったようです。
☆先手必勝!メーカーが学ぶクレーム対応・年末スケジュール再確認
会議は、Radixの会・後藤事務局長の開催のご挨拶の後、らでぃっしゅぼーやの水産チームの発表からスタート。水産品の売上動向と今後の販促方針のご説明、年末年始の特別配送スケジュールの報告と注意点の確認、ISシステムに商品情報を入力方法や注意点などの説明が行われました。
売上動向では、消費者の財布のヒモが固い時代、水産品への影響も例外ではなく、厳しい状況であることが報告されました。1アイテムあたりの受注金額、売上個数ともに昨年よりも減少。威勢の良さと男気がウリの吉田GLも、この時ばかりは「さすがに、笑ってられません」といつになく神妙な表情。「この状況を変えていくために、皆さんと一緒に考えていきたい」と参加者に呼びかけ、具体的な今後の販促計画についても言及がありました。特に売場であるカタログ紙面については、商品のメリハリを出すための取り扱いサイズの変更やレシピ提案、担当者おすすめコーナー、さらにはメーカーさんから提案のあった企画なども取り入れ、水産ページ自体のインパクトをアップするためのプランが盛りだくさん。「今後、いろいろな工夫をして必ず注文数を伸ばし、皆さまのご期待に応えます。どうか、私たちを信用してついてきてください!」という力強い吉田GLの宣言に、参加者からは盛大な拍手が沸き起こりました。また、Radix基準見直しについて進捗状況にも言及。らでぃっしゅぼーやとして、国産原料を主体とするというスタンスは維持しつつ、水産資源が枯渇しつつある実情に即した改正を加えていくとの報告がありました。
吉田GLの報告に続き、水産MD鈴木さんが、商品規格書の作成方法についての注意点をレクチャー。 ISシステムが導入されて約1年以上経過する中で、特に目立っているミスにはどのようなものが多いかを共有することで、ケアレスミスを減らし、イレギュラー発生の原因を根本から絶とうという狙いです。商品寸法、賞味期限、納入期限といった基本的な入力に際して特に注意が必要なポイントなどを確認。また、原材料や商品情報の記載についての入力についてポイントを説明。特に商品情報については、ここに記載されたデータが、カタログ作成の際に使われるため、商品のアピールにもつながり、逆に情報がないと、商品の特徴が説明できず売りづらいのでなるべく多くの情報を入れてくださいとのお願いがありました。
また、食品課の相澤さんは、水産物の原料原産地の表示についてポイントを解説。表記ルール等については、政府機関(水産庁)のホームページでも随時情報は発信されていますが、系統立てて知識を身につけるために、農林水産省で実施されているセミナー(以前、品管だよりでもご紹介)は大変おすすめなので、一度受講されてはいかがでしょうか?との提案も参加者に投げかけられました。また、不明な点を調べたい時は消費者庁のホームページ、原産地表示については消費者庁または、JAS法関連なので管轄の農水事務所への問い合わせがスムーズですとのご紹介もありました。
水産MD部からの発表の締めくくりは山中さんです。年末年始の配送スケジュールの確認と、この時期に起こりやすいクレームについて説明がありました。お正月前後の時期は、おせち料理を筆頭に年末年始を前提とした季節限定商品が増えると同時に特別配送スケジュールとなるため、通常以上に注意しなくてはならないポイントが増えます。今年は1月1週のスケジュールがイレギュラーなり、通常よりもかなりタイトなスケジュールになるとのこと。該当される方はくれぐれもご注意ください。調整が必要な場合は、連絡を取り合いながら詰めていきたいので、よろしくお願いしますとの投げかけがありました。また、お正月を挟む場合、どうしても出庫期限切れの問題が絡んでくるため、特にご注意くださいとのお願いもありました。年末の物流事故については、未納や納品不足については、年末年始の場合、商品が届かないこと自体が大きなダメージとなる、追加での製造・発送が物理的に不可能場合が多いので、特にご注意いただきたいとのことでした。
☆まだまだ続く、らでぃっしゅぼーやからの発表
水産チームから、年末年始の具体的な対策レクチャーが行われた後も、まだまだらでぃっしゅぼーやからの発表は続きます。今回は、販促企画課、会員サービスセンター、品質管理課が壇上に上がり、それぞれの趣向を凝らしたプレゼンテーションが行われました。
販促企画課からは、プレゼンの旨さに定評がある小林課長が登場。今後のカタログ場での水産商品販促をどのような形で行っているのか、実際の紙面のスライドを交えて解説。水産チームを販売促進の力で盛り上げていこうという意気込みの伝わる内容に、参加者も興味津々の様子。また、カタログ上の販促計画の説明に加え、ターゲット設定が明確になされている商品が売りやすいこと、さらに、ターゲットを明確にすることで、見えてくる商品開発のアイデアなどについても提言。売上を上げるためのヒント盛りだくさんの発表でした。
会員サービスセンターの発表者は、荒木さんと佐々木さん。毎回分かりやすく臨場感が伝わってくるとどの会議でも好評のロールプレイ仕立ての展開は、回を重ねるごとにセリフ回しや間の取り方に磨きが掛かっているようです。今回は、産地表記に疑問をもたれた会員さまからのお問い合わせというシチュエーションを通じて、会員さまがどのような点に疑問を抱かれるのか、また対応次第で信頼度が大きく変わってくる点などの説明がありました。
品質管理課からは、石井さんが壇上に。今回は異物混入に重点を置き、具体的な事例も交えた解説。実際に改善を積み重ねた結果、クレームゼロを実現したメーカーさんがあることをあげ「クレームゼロはできないことではありません。実際に成功していらっしゃるメーカさんがありますので、皆さん、諦めずにがんばりましょう」との激励も。実際にクレームゼロを実現された鐘千の河野さんも、実体験を壇上で発表。苦労した点やよかったこと、今の気持ちなどをお話いただきました。さらに、品質管理課からは、すべてのメーカーさん1社1社に“クレームに関する通信簿”が手渡されました。全て、メーカーさんそれぞれの実情を踏まえて、品質管理課のスタッフが注意点やメッセージを作成したもの。参加されていたメーカーさんは20社以上。メーカーさんへの“愛”があるからこそできる仕事だと、関心しきりでした。
発表をしめくくったのは、食品課の山戸課長のご挨拶。長時間の会議をねぎらいつつ、今後に向けた展開を示唆。一緒にがんばっていきましょう、今後ともご協力よろしくお願いしますと、力強いメッセージがメーカーさんに贈られました。
☆来年は記念すべき10回目!どうなるお魚会議!?
らでぃっしゅぼーやからの発表も滞り無く終了。参加の皆さんの自己紹介と質疑応答も終わり、そろそろ会議も終了と思いきや、なにやらホワイトボードに書き始めたのは後藤事務局長。そこには、大きく“お魚会議”“10周年”の文字が。そこに登場したのは、Radixの会の理事でもあるアジアマリンの眞城さん。来年のお魚会議は記念すべき10周年。ぜひ盛大にやりたいとの発表に、参加者のテンションも一気に高まります。次回は東京!水産関係者だけでなく、らでぃっしゅぼーやの会員様も招きたい、農産や加工食品、畜産関係の生産者さんやメーカーさんも賛同してもらえるところがあれば、ぜひ一緒に、と壮大な計画が語られました。また、眞城さんの発表を引き継いだRadixの会の理事、別所蒲鉾店の竹並さんは、らでぃっしゅぼーや本社近辺にある緑地帯でお祭りのようにやりたいとのこと。ちょうど会議に参加していた営業企画課の島田さん(元Radixの会交流部会担当の名物マドンナ)に協力要請が投げかけられる場面も。島田さんからは、ぜひやりましょう!と力強いコメント。2011年のお魚会議、相当盛大なものになりそうです。Radixの会でも突出した団結力と行動力を誇るお魚会議。今後の動きから、ますます目がはなせなくなりそうです。
☆お魚会議といえば、忘れちゃいけない懇親会!
10周年の計画発表を、満場一致の拍手で終え、会議も無事終了。しかし!お魚会議が真の力を発揮するのは、会議後の懇親会!参加される皆さんの懇親会に賭ける意気込みは生半可なものではありません。今回は紅白対抗カラオケ大会ということもあり、事前に衣装を仕込むのは当たり前。さまざまな趣向を凝らした演出が次々と飛び出し、大いに盛り上がりました。当日、この様子をビデオ撮影していたのですが、皆さんの並外れたテンションの高さにビデオカメラが耐えられなかったのか、なんと故障…。修理の可能性を探るも、手の施しようがない状態であり、8ミリテープも救出不可能という結果に。。。ビデオを楽しみにしてくださっていた皆さま、本当に申し訳ありません…(´・ω・`)あんな場面やらこんな場面、もう、お楽しみ盛りだくさんだったのに…。撮影者自身も残念でなりません。
(報告:Radixの会 小川)
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2010-12-01
2011年新年企画第2弾!「異物ワークショップ講習会開催です。記:後藤和明
Radixの会異物ワークショップ講習会in東京/大阪のご案内
―イカリ消毒(株)の専門スタッフによる本音の対策講座シリーズ―
「異物クレームに追われてばかりで本音の異物対策を打ちたいのに・・・。
貴社のマネージメントシステムの中に再発防止対策を組み込む為の演習を
中心としたワークショップ!
①原因の追跡をする考えを学ぶ ②原因背景を考える癖をつける ③現場の実際から改善計画を」
東京・大阪の二会場で開催します。ご都合に合わせてご参加下さい。
東京会場 (先着:40名様)
●開催日時 2011年1月20日木曜日 11:00~17:30 (10時30分受付)
●開催場所 機械振興会館B3-1 http://www.jspmi.or.jp/kaikan.htm
(21日の衛生講習会とは会場が異なります、お気をつけ下さい。)
大阪会場 (先着:30名様)
●開催日 2011年1月28日金曜日 10:30~17:00 (10時受付)
●開催場所 ティーオージー大阪駅前第3ビル17階 http://www.ances.jp/osaka/
●参加費 会議費(会員) ¥10,000
(非会員) ¥20,000
異物ワークショッププログラム講習会内容
● オープニングセッション:異物混入対策はどう進める?
―異物混入対策の手順について整理するー
座学①真の異物混入対策を考える(異物混入事故の背景と再発防止の考え方)
演習①原因究明のための異物分析のフロー作成(異物苦情の分析と再発防止)
演習②製造現場における異物危害要因の調査・分析(問題点から真の要因分析)
座学②異物混入対策マネージメントシステムの考え方と実践
―マネジメントシステムの不具合と異物混入との関係―
演習③異物混入対策マネージメントシステムの改善計画作成
―個別対策を統合した現場改善の仕組み作りー
イカリ消毒専門セミナー申し込み
申込締切 12月27日(月曜日)必着
Radixの会 事務局 行 FAX:03-4334-3089窓口:Radixの会 後藤・松橋
注意: 東京または大阪会場の確認の上明記して下さい
| 会社名 | 役職 | フリガナ・氏名 | 20日東京 | 28日大阪 |
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2010-11-30
★新年企画「衛生講習会東西連続開催します! 記:後藤和明
2011年Radixの会 衛生講習会in東京/大阪のご案内
※前回講習会風景、大野先生の来年のお話し演出をご期待下さい。
東京会場
●開催日時 2011年1月21日金曜日 13:30~17:30 (受付13時)
●開催場所 TKP新橋ビジネスセンター ホール3A http://tkpshinbashi.net/access/
大阪会場
●開催日 時 2011年1月27日木曜日 13:30~17:30 (受付13時)
●開催場所 ティーオージー大阪駅前第3ビル17階 http://www.ances.jp/osaka/
※参加費 会議費(会員) 無料
(非会員) ¥3,000
※懇親会費 ¥5,000
●会議予定内容
13:30~開催挨拶
①~お客様は私たちの商品に何を期待しているのでしょうか?
(会員SCからの発表)
②~品質向上のために、このような取り組みを進めています
(品質管理課からの発表)
③~ みんなで考えてみましょう クレーム・事故事例から
④~ 改めて基本を確認しましょう 5Sの徹底 基本的な考え方と、実際の取り組みの工夫やツール
(大野先生による講義)
⑤~ 質疑応答
※18:00~懇親会
2011年Radixの会 衛生講習会申込み
申込締切 12月27日(月曜日)必着
Radixの会 事務局 行 FAX:03-4334-3089窓口:Radixの会 後藤・松橋
・ 参加 ・ 不参加 ←参加・不参加のいずれかに○をおつけください。
注意: 東京または大阪会場の確認の上明記して下さい
| 会社名 | 役職 | フリガナ・氏名 | 懇親会 | 21日東京 | 27日大阪 |


