ワザを極めよう!……農産畜産Blog このページでは、農産部会、畜産部会の技術向上についての活動、関連する情報を事務局より報告しています。

農産畜産Blog

【01 農産お知らせ】

2009-09-10

2009年度 分析機器購入・分析費用の助成が始まります!

第42回Radix役員会において2009年度の分析機器購入・分析費用の助成方針が決まりましたので、お知らせいたします。

Radix農産部会では、Dr.ソイルなど指定の分析機器をご購入いただいた場合にのみ購入助成をしてきましたが、2009度は助成対象を大幅に拡充することでより多くの方に活用しやすい内容にしました。

Radix会員の方で土壌分析機器などのご購入、あるいは栄養分析など
の予定がある場合には、ぜひ本助成をご活用ください。

~~~ 助成概要 ~~~

【助成目的】
・土壌環境の把握、施肥設計、経費削減などに活用できる分析機器の
   導入を支援します。
・土壌の詳細な分析、収穫物の栄養分析の実施など高品質な作物生産を
   支援します。

【助成金】
・1件あたり最大20,000まで助成します。
・税込金額が40,000円以下の場合、助成金額は最大で単価の50%
   なります。
・1団体あたりの助成は最大50,000円/年度とします。
・今年度の助成予算(80万円)がなくなった時点で助成終了となります。
・申し込みの一次〆切りは10月末となります。

【助成対象】(※Radix会員限定)
・Dr.ソイル(※デジタル含む)、pHメーター、ECメーター、硝酸イオンメーター等
(注意:来春をめどにDr.ソイルが大幅にリニューアルされる予定です。
            Dr.ソイル本体または試薬のご購入の際はご留意ください)           
・外部分析機関での土壌分析費、作物の栄養分析費、病害虫検査費用など

【助成までの流れ】
「分析機器購入・分析費助成申請書」の記入   

  (2009年度Radix農産分析機器助成申請書.pdf ←PDFファイルです)   → Radix事務局へFAX
   → Radix事務局内で書類内容の確認
   → 確認後の書類を返送(※事務局長の印付)
   → 生産者団体による分析機器の購入
   → 領収書のコピーをRadix事務局まで郵送またはFAX
   → 領収書が確認できた時点でご指定の口座へ助成金を振込


【問い合わせ先】
本助成に関してご不明な点がございましたら、Radixの会事務局の成田まで
ご連絡ください。
(Radixの会事務局 TEL:03-4334-3067、FAX:03-4334-3089)



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【01 農産お知らせ】

2009-09-10

2009年度 生産者自主勉強会の助成が始まります!

第42回Radix役員会において2009年度の生産者自主勉強会の助成方針が
決まりましたので、お知らせいたします。

Radix農産部会では生産者による自主的な勉強会の開催を支援するために
、自主勉強会にかかる費用の一部助成を試験的に行います。

各地で生産者勉強会を開催していただきたいと思いますので、本助成をふるってご活用ください。

~~~ 助成概要 ~~~

【助成目的】
・生産者主体の勉強会の開催を支援します
・開催報告書をいただくことで成果を共有します

【助成金】
・1回あたり最大50,000まで助成します。
   助成金額は最大で税込費用の50%までとなります。
・1団体あたり年間1回の助成を受けることができます。
・今年度の助成予算(50万円)がなくなった時点で助成終了となります。

【助成対象】
・Radix会員主催の勉強会、講演会
    例:講師料、講師交通費、会場費、資料代など

【助成までの流れ】
「農産自主勉強会助成申請書」の記入

  (2009年度Radix農産勉強会助成申請書.pdf ←PDFファイルです)   → Radix事務局へFAX
   → Radix事務局内で書類内容の確認
   → 確認後の書類を返送(※事務局長の印付)
   → 生産者団体による自主勉強会の開催
   → 簡単な開催報告書と開催費用の領収書コピーをRadix事務局まで
          郵送またはFAX
   → 開催報告書と領収書の内容が確認できた時点でご指定の口座へ
          助成金を振込
   → RadixWebなどで開催報告の概要などを紹介

(※今年度のブロック会議以降に開催した自主勉強会も、開催報告書を
     いただくことで助成対象になります。詳しくはRadix事務局まで
     お問い合わせください)


【問い合わせ先】
本助成に関してご不明な点がございましたら、Radixの会事務局の成田まで
ご連絡ください。
(Radixの会事務局 TEL:03-4334-3067、FAX:03-4334-3089)

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【01 農産活動報告】

2009-09-08

お米全国集会 in庄内(船久保塾) 開催報告

2009年8月6日(木)~7日(金)、山形県鶴岡市で『お米全国集会in庄内(船久保塾)』を開催しました。
当日、取材で参加したライターの小川恵さんに報告書をまとめていただきましたので概要をご紹介いたします。
(※報告書全文を読むには報告書をダウンロード、または添付画像をクリックしてご覧ください)


【お米全国集会in庄内報告書 目次】
   開会のご挨拶(伊藤幸蔵副会長、森﨑秀峰氏)
   会議概要
   開催地紹介/山形県庄内地方
   特集1/グループワーク① 概要
   特集1/グループワーク② 圃場・ライスセンター・調製所視察
   特集1/グループワーク③ グループ発表
   特集1/グループワーク④ パネルディスカッション『売れるお米とは』
   特集2/船久保正明氏・講義『お米の品質価値観を見直す』
   らでぃっしゅぼーや農産課報告(上甲泰三氏)
   会議終了にあたって(伊藤幸蔵副会長)
   Radixの会より(後藤事務局長のご挨拶) 


開会のご挨拶(伊藤幸蔵副会長、森﨑秀峰氏)

今、消費者が求めているものは何だろう?
我々生産者は、米作りというフィールドを超え、
新しいステージを目指す段階へと来ている。 

              

                                                                         Radixの会副会長
                                                        ファーマーズクラブ赤とんぼ
                                                                                伊藤幸蔵 氏

  今までは技術の向上にこだわってきたお米の勉強会ですが、皆様の努力の甲斐もあり、技術レベルはどのグループも大きく向上しています。今度は消費者がどのようなお米を求めているかに焦点を絞り、新たなステージとして勉強会を行うという趣旨のもと勉強会を企画しました。初の試みであるグループワークも、そのひとつです。

  これまでは、安全なもの、おいしいものを私たちが作り、それをらでぃっしゅぼーやが届けるという、いわば役割分担の形で取り組んできましたが、今後はそこからもう一歩進み、らでぃっしゅぼーやと協力しながら、どうやって自分たちの作ったお米を喜んで食べてもらえるを考える段階に来ているのではないかと思います。

  例えば、一昨年、私のところでお米のクレームが発生しましたが、包材を変える、らでぃっしゅぼーやのセンター内で保管する際の保管室の温度を変えるなど、双方の話し合いを通じ、お互いが出来る対策を講じることで、無事問題をクリアすることができました。このように、お互いの立場を超えて話し合ったからこそ、クリアできる問題は少なくないのではないでしょうか。

  自分たちが丹精込めてつくったお米を、よりよい状態で消費者、会員さんに届けるためには、特に収穫後の管理が重要です。私たちは商品を生産する立場ではありますが、立場の垣根を越えて議論し、知恵を出し合っていかなければなりません。栽培技術と同様に、収穫後の商品の品質管理も、技術のひとつですから、それを自分たちのものにしていくことが、今後は必要ではないかと思っています。これまで私たちが蓄積してきた栽培技術同様、販売についての知識・技術も、自分たちのものにしていただきたいと思います。



生産者さんの真摯な姿勢に共感し応援してくれる
お客様に応えられるものを届けていくために
これから必要なこと、皆さんと一緒に考えたい。
                                   
                                clip_image002[10]
                                                      らでぃっしゅぼーや株式会社 
                                                                                  農産課課長 
                                                                                 森﨑秀峰 氏

  景気が悪い中でも、そこそこの販売はさせていただいています。これも日々皆さんに良いものを作っていただき、コツコツ販売させていただいている結果だと思います。ありがとうございます。

  私は、一方通行でお客様に喜んでいただくことはできないと思っています。この間もお客様から言われました。「単に安いものを求めている訳でも、安心・安全なものを求めている訳でもないんです」と。このように、生産者さんの真摯な姿勢に共感し、商品を買ってくれるお客様に対して、私たちは何ができるのだろうかと、皆さんが日々悩まれているように、私たちも悩んでいます。以前のように販促・アピールするだけ売れるかというと、実はそうでもない。安ければ売れる訳でもない。高くても売れるものは売れます。買っていただけるんです。何がお客様をそうさせるのか?今、私たちはそれを見つけ出そうとしています。それを一緒に考えていただけないでしょうか?最終的に実行は私たちで、皆さんはよりよい商品を作るということに変わりはありませんが、一緒に話し合うことができれば、個別に抱え込んで悩んでいることも解決につながるかもしれません。お客様と対話することも大切ですが、その前に私たちと皆さんの間でどういう共通認識を持って進めるのかということを、一緒に考えていければと思っています。

  問題が起きるのは、誰かが悪いんじゃないんです。どこかに課題があるから、それを一緒に解決できれば、皆でハッピーになれるんだ、というように考えていただければと思います。

  栽培技術のこともですが、これからは販売のことも一緒にお話をさせていただく機会を持っていきたいなと思っています。



特集2/船久保正明氏・講義 『お米の品質価値を見直す』

これまで、Radixの会が実施してきた勉強会は主に栽培技術向上を目指すものだった。
今回、栽培技術から一歩先へと進み、販売や流通も視野に入れた勉強会であることを受け、
講義も消費者と生産者の間で、日々販売について試行錯誤を重ねている。
ふなくぼ商店の船久保正明氏に、講義を依頼。これまでとは違う切り口での講演を実施した。 


                                  
  clip_image002

消費者が情報を受け取る能力に、期待はできない
  これからお時間もらいまして最近感じていること、それから最終的にですね、今日の話の中から22年産の取り組みや今後の方向性のきっかけづくりになってくれればいいかなと思います。
  まず、皆さんと話していると、非常に自分の地域への思い入れが強いんですよね。自分が第三者になって考えてください。それを言われた時、正直に言うと重たいんです。自分たちには当たり前の話でも消費者には難しすぎる。例えば炊飯のことを聞かれた時、おいしく炊くための情報を10個発信しても、やってくれません。どういう産地ですか?どういうお米ですか?ということを聞かれた時に10個発信しても受け止められないんです。今は、食べてもらって後で分ってもらえればいいと思います。そして、そのお米をまた食べたいと言ってくれればいいと。

おいしいかどうかと、買う買わないは別問題
  今、僕は新たな方向性を見つけるために行っている取り組みのひとつに、インターネット上でモニター募集をかけてアンケートに答えてもらうということがあります。モニターには炊き方から食べ方まで、全部答えてもらいます。だから、炊飯の問題でおかしな食味結果になっているのかも僕はわかります。その状態の中で栽培の情報も全て渡して5キロいくらが妥当かと聞くと、同じお米でも5kgで2000円以下という人もいれば、4000円以上という人もいます。そして、実際にそれを買うかどうかの話になったときに、「おいしいけどうちの家計では買えません」という答えが返ってきます。お米のよしあしと、買う買わないはまた別ということなんです。こういう消費者に対して、みんなが同じ無農薬、同じ除1で、同じ品種で、「うちのがウマイ」と言った時、他どこで差をつけるんでしょう?バイヤーは思いの大きさではなく、一番安い米を買うでしょう。

  その発想でいくと、いくらでどういうお米だったら食べてもらえるという所からスタートして、じゃあそういうお米が作れないかという発想になっていくべきだと思います。でも、それをするには、らでぃっしゅぼーやや馬込さん、僕がいくら言ってもダメなんです。皆さんがその気にならないと無理なんですよ。

  今後、生き残るには皆さんが自分のグループ、本当に自分の食味、自分のカラーを出していくかが大切になんだと思います。

  じゃあ、最低限、何をしなきゃいけないかってことですよね。例えばネズミが袋を破ったんだけど送っていいか?という電話がたまにあります。でもよく考えてください。当店がお客様に「ちょっとネズミにかじられたんだけど送っていいですか?」とはいいませんよね。誰もそんなもの食べたくないんです。対価をいただく以上、相手が満足して初めてお金を貰えるという認識を一緒に共有しないと、精米所で色彩選別機を通るから大丈夫だろうという甘えが出ます。僕らの精米過程で何かが入ったのであれば僕らの当然責任ですけど、僕らは皆さんのところから来たお米に入っていた物を抜きまくって、抜けなかったら僕らの責任になるんです。それを分かってください。全く入らないのは無理だと思いますので僕らも努力します。今の消費者はきれいな白米が田んぼになっていると思っています。これが消費者の今の現実なんです。

いいお米より、クレームのないお米が欲しい米販店 
  米販店では100点、90点のお米は望んでいません。クレームの来ないお米を望んでいます。
  クレームが来ないお米を作るためには、実はカントリーが一番手手っ取り早い。何十人の生産者の米を混ぜると、なぜかニュートラルになる。JAさんでやってる高度調製は機械的に全部はじいて粒を揃えてしまうから、ある程度安定性があるものを低価格で出せる。これもひとつの方法なんです。
だから、それと同じレベルの米だったら、価格で負けて売れないということになってしまうんです。思いで勝てても、機械力で負けてしまったら売れないんです。だから、どういうお米を作るかとなったときに、他の新米が出てきてもお米を食べ続けてもらえる、あなたの新米が出るまで待ちましょうと言ってもらえるお米を作るしかないんです。     
    
・・・・以下、続きます。

~~~ 報告書の続きは下記をご参照ください ~~~


報告書の全文は下記をクリックするとダウンロードできます。
   お米全国集会 in庄内 開催報告書.doc(※ワードファイル)
   お米全国集会 in庄内 開催報告書.pdf(※PDFファイル)


報告書のイメージをざっくりとご覧になりたい場合は、以下の画像をご参照ください。(※画面をクリックすると大きい画像になります)

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【01 農産会員情報】

2009-09-08

現代農業10月号にRadix会員さんが複数ご紹介されています!

ご存知、現代農業です。
毎年10月号は『土肥特集』
土壌肥料に関する各地の取り組みが多数紹介されています。

20090908110350623_0003 
ちなみに今年の10月号は1月号に続いての『堆肥栽培』特集。
この特集号にRadixの会員さんが複数掲載されていましたので、
以下にご紹介します。

※10月号の目次・概要は、農文協さんのWebページをご参照ください。
   
月刊 現代農業 2009年(平成21年)10月号


まずは巻頭カラーで、ゆうき伊賀の里の福広さん登場!
福広さんには、今年の福広塾でも大変お世話になりました。
P60からの記事では福広塾後のトマトや夏野菜の様子も写真付でわかりやすくまとまっています。
春の勉強会にご参加された方にとっても参考になる記事です。

 (参考)福広塾の詳細は ↓ をご参照ください。
       福広塾 “春”編 開催報告【露地野菜編】
       福広塾 “春”編 開催報告【とまと編】
       福広塾 “春”編 開催報告【堆肥編】
       福広塾 “春”編 開催報告【座学編】
       福広塾 “春”編 開催報告【村山さん編】

巻頭カラーページ
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P60から福広さんの堆肥栽培5年目の無農薬トマトの話が続きます。
現代農業では今年の1月号、6月号と継続して福広さんが紹介されています。
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P118から、あゆみの会の宮城さんが紹介されています。
中熟(半生)堆肥の活用の話です。
P123では、長野の井澤さんの堆肥の写真紹介も!
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今夏の特集号も参考になる記事が盛りだくさん。
まだご購入されていない方は、ぜひ手にとってみることをおすすめします。

(Radix事務局 成田)

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【01 農産お知らせ】

2009-08-25

第4回『めだかの学校』in山梨(出張版新井塾)のご案内

       ~ 出張版新井塾 より高品質な作物栽培のために ~

第4回 『めだかの学校』 in山梨
                       ご案内


「生産者から実地を学びたい!」とのご意見から始まった『めだかの学校』。
「全国で研鑽している諸先輩、夢多き若手も含めて、有機農業の野菜作りを語り合える、そんな場づくりになれば、また新しい仲間のネットワークが広がるよね…」  新井俊春さんの仲間づくりの夢を『めだかの学校』に託し、第4回が開催されます。

今回、山梨のサラダボウルさんのご協力をいただき、出張版「めだかの学校」として圃場見学と勉強会を行います。
勉強会前日には懇親会を開催しますので、とっておきの話や将来の夢、悩みなどを語り合いあいましょう! 

     (参考)昨年の『めだかの学校』の概要は下記を参照
 

            第3回 『めだかの学校』 ~新井塾~ 開催報告

               http://www.radix-jp.org/nouchiku/2008/12/000488.html 

            めだかの学校 (らでぃっしゅぼーやの潮田さんのブログより)
               http://usshi.taberun.jp/archives/2008/11/post_424.html

         

*******************************

日時
2009年10月9日(金) 9時~15時解散
              ※8時50分までに集合場所にお集まり下さい
              ※電車の方はJR身延線東花輪駅に8時40分集合
              ※懇親会は前日の10月8日(木)18時より開催予定です

集合㈱サラダボウル事務所   TEL:055-273-2688
                山梨県中央市西花輪2249番地5 サンハイツ石川101号

講師新井俊春さん (甘楽町有機農業研究会)

内容(予定):
     ● 9時00分~ 9時20分 受付・開会挨拶・スケジュール説明など
     ● 9時20分~11時00分 サラダボウルさん圃場見学

     ●11時00分~12時00分 室内勉強会(パート1)
           テーマ1有機質肥料の特性を活かした施肥体系
                ・主な有機肥料のC/N比を考慮して、野菜のタイプ別の施肥体系を
                  考える
                ・代表的な野菜の肥料要素の吸収特性を示して、施肥体系や目で
                  確認できる
要素不足を判断する・・・ 他

     ●12時00分~13時00分 昼食 (※昼食は各自ご用意ください

     ●13時00分~15時00分 室内勉強会(パート2)
           テーマ2: 「病害虫防除の再確認
               ・昨年の勉強会(※土壌病害+地上部病害) の内容を掘り下げて
                考える・・・ 他

           テーマ3: 「質疑応答 ~疑問・質問にお答えします~
               ・参加生産者の皆さんからの疑問、質問にできるだけお答えします

懇親会:10月8日(木)18時~20時 懇親勉強会『めだかの学校パート4
                
日本の脳業を語るかい(会?)
                 ※参加費、懇親会の場所は追ってご連絡いたします。

参加費:Radix会員1,000円 (資料代として)
               Radix非会員3,000円
                 ※10月8日の懇親会費用は別途必要になります

締切2009年9月11日(金)


第4回『めだかの学校』in山梨に関するお問い合わせは・・・・
Radixの会事務局の成田まで TEL:03-4334-3067 FAX:03-4334-3089


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