【レポート(Radix)】
2009-10-28
らでぃっしゅぼーや “元気市”@北海道 遅れて報告
2009年8月9日 さっぽろばんけいスキー場ロッジ
昨年に続いて、北海道でらでぃっしゅぼーやの元気市が開催されました。
天候が芳しくなかった今年の北海道。そのわずかな晴れ間にちょうど元気市が重なりました。
北海道内の生産者、メーカーさんに加えて、本州のらでぃっしゅぼーやゆかりのメーカーさん18団体が参加。さまざまな自慢の商品を持ってらでぃっしゅ会員さんに会うため集まってくださいました。
らでぃっしゅスタッフによる食に関するゲームコーナーを開設したり、らでぃっしゅぼーや北海道センターの配送を担うクルーたちがダンスやよさこいを披露したり、移動おもちゃやさんが登場したり。
今年は外にもお店がたくさん
「天候が悪くて出せるものはないけど…顔は出すよ」とかけつけてくれた生産者さんもいました。
来場した約7 80名の らでぃっしゅの会員さんや未来の会員さん。
「初めて元気市にいったのですが、家族で楽しむことができました。子どもも飽きることなく過ごすことができ、また来年も来たいと思います」
「我が家は地産地消を大事に考えているので、販売ブースでは北海道の生産者さんやメーカーさんを知ることができ、美味しくて安全な食べ物を維持するために、私たちにできることは何かを改めて考えるきっかけになりました。飲食ブースで“ヒカリレモンサイダー”を1本から購入できたのが大変うれしかったです。元気くんでは30缶単位で、ちょっと買いにくかったので。販売ブースで元気くんを取り扱ってもらえるとうれしいです」
など楽しく過ごしてくださったり、元気くんの商品を試してみる場に喜んだり。
さて、Radixの会はというと、生産者紹介の展示ブースと、アトピーエイド商品の展示と販売のお手伝いをしました。アトピーエイド商品も、試してみたいけど、迷うなぁ・・・という方には、嬉しい展示&試食の場となりました。
元気市名物「パンダくん」も大好評
世代交代した外身と中身。今年初挑戦のらでぃっしゅスタッフのNさんでした。



