エコデザイン部会ブログ

2013/07/03

2013年 エコデザイン会議・分科会発表報告

2013年6月21日(金)に開催しましたエコデザイン会議の際に実施された
分科会発表(自社で実施している社会貢献活動)の内容を、
Radix会員限定で公開いたします。

バラエティ豊かな活動内容をご報告いただいています。
活動の幅の拡大にお役立ていただければ幸いです。




社名 実施事例 動機 導入年度
Y社 工場の緑化維持(毎月第二火曜日の午前中をクリーンデーとし、社員全員で除草・草取り等を実施) 第22回工場緑化推進全国大会「日本緑化センター会長賞」受賞 創業以来「自然との調和」取り組み日本ラインの中流木曽川国定公園の一角に工場があることから工場の緑化に取り組んで来ました。 1986
イクメンの皆さんはもちろん、家族・企業・地域の皆さんなどのサポーターとともに育てていく、一大ムーブメントです。(厚生労働省)入浴時間は育児にとって大切な時間です。入浴剤メーカーとして、社員が家族との入浴を通じて、心と体の健康を育むことを応援します 2009年、男性も子育てしやすい社会の実現に向けて育児・介護休業法が改正されました。「パパ・ママ育休プラス」制度の導入等をはじめとする新制度が2010年6月30日に施行、男性が育児休業を取得しやすい環境づくりへと大きな一歩を踏み出していくことから企業としても取り組んでいく。 2011
エコキャップ推進(ペットボトルキャップ) CO2削減及び世界の子供たちにワクチンを届ける 2009
緑地管理として、落ち葉及び剪定した枝などをチップ化し、腐葉土として活用 自然へ返すことにより環境に優しく、ゴミの削減も図れる 1995
使用済み切手を集め、NPO法人誕生日ありがとう運動本部へ送る 会社に届く郵便物の切手を有効活用して障害者の方を支援したい。 1995
地元の高校(加茂農林高校)を対象に職場体験の受け入れ 次代を担う高校生をインターンシップを通して少しでも応援したい 2003
地元の中学校(坂祝中学校)を対象に職場体験の受け入れ 次代を担う中学生を職場体験を通して少しでも応援したい 2005
トイレの照明を人感センサー付にして不要な照明を無くし節電した。 省エネ 2012
「浴育」の推進を検討中。 家族とのコミュニケーションや健康を考えての入浴法などを実践したり、身につけ学習することで心身の健康体を形成する。①子供の入浴 家族、子供、孫との入浴によってのコミュニケーションで入浴習慣や教育的効果で学習に結びつける。②正しい入浴法や入浴知識また健康、美容に効果的な入浴法をお風呂という空間で実践し学習に結びつける。入浴剤メーカーとしてお客様へ入浴というお風呂文化を含めて情報発信していく。 東京ガス 「風呂文化研究会」(お風呂をもっと楽しく豊かに気持ちよくしたいと考える企業の集まり)の生涯の健康に役立つ入浴法を、その効果を学ぶ「浴育」提案に共感。 2013
C社 裏紙を再利用する 資源の再利用、節約 設立以来
エコアクション21(社内電機使用量の低減、エコドライブ、節水を呼びかけ、環境意識の向上を図る) 省エネ、省資源 2008
暖冷房の温度設定の固定(暖:21℃、冷:28℃) 省エネ、節電 2008
休み時間等業務時間外は消灯 節電 2008
毎日グラフによって目視管理できるスマートメーターの利用 目に見えるようにすることで節電への意識向上につなげる 2011
工場廃水は、炭でろ過したものを下水へ廃水 環境へ配慮 1999
廃水ろ過に使用した活性炭は、最終的に堆肥に 資源の再利用 1999
工場の屋根に、太陽光発電を設置。 省エネ 2013
K社 アイピーエス共同企画:外遊びできない福島の子どもたちへのカプラ贈呈 カプラお取扱い5団体と500円上乗せ販売を元に基金10万分寄付。 2012
Y社 弊社商品リスト中約80%をLED化、蛍光灯光源へ移行。
(現在全商品約2000点)新規商品はすべてLED
省エネ需要の高まり 2011
節電商品の積極的な取り扱い(GF2、サーキュレータなど) 節電提案 2011
お昼休み時の主照明消灯 節電 2013
2013年度スーパークールビスの実施 節電運動への参加 2013
サマータイム制を導入、通常9:00始業→8:15始業(6/21~9/20) 午前中の業務が増えることによる、エアコンの節電
家族で過ごす時間の増加、スポーツなどによる健康促進、自己啓発など
2013
K社 グループ全体でのエコドライブ運動の推進(一部はエコドライブ講習実施) 地球温暖化ガスの低減・省エネ 不明
親会社(ソフト99コーポレーション)工場への太陽光発電施設の設置 地球温暖化ガスの低減・省エネ 2006
グループ全体でのエコキャップ推進運動 NPO法人を通じ売却益で貧困国の子供むけワクチンの購入 2010
クールビズ・ウォームビズの推進(エアコン設定温度:夏季28℃、冬季18℃) 節電、地球温暖化ガス低減 2008
社内使用印刷用紙・コピー用紙の再利用(裏面使用) 節約・森林資源の保全 2007
親会社(ソフト99コーポレーション)一部商品で再生プラスチック容器使用 資源の有効活用 2007
アジア諸国からの留学生の支援(ナイティナイン・アジア留学生奨学基金) 将来に渡るアジア諸国とのより良い信頼関係・友好親善の構築 1991
東日本大震災への義援金(社員の寄付も含めグループ全体で約800万円) 震災被災者の支援 2011
新社屋(13年6月稼働)にて屋上緑化を実施 夏期のヒートアイランド現象の対策。 2013
化粧室の水道をセンサー付き節水タイプに変更(新社屋移転時より) 水の節約。 2013
社用車をハイブリッド車に変更(トヨタ・アクア) ガソリン代節約、CO2排出削減 2013
M社 東北被災地へ寝ゴザを送る 震災復興 2011
テンプラ廃油利用 温暖化防止、経費節約 2008
柑橘類使用済みダンボール除草 労働軽減、経費節約 2011
Z社 カートリッジ回収システムの拡大。リサイクル可能部品の選定など。 環境負荷の低減 2002
グリーン購入の推進 環境負荷の低減 2005
一般廃棄物量の削減 環境負荷の低減 2005
コピー用紙削減 省エネ・節約 2005
冷暖房の温度設定 省エネ 2005
浄水器,電磁波カット商品の製造、販売 健康貢献
B社 アースストレート苗開発・販売 ポリポットの使用をしない苗の開発(PP・PE素材のPOT不使用製品) 2004
ウイルスガード苗開発・販売 農薬の使用を抑えた栽培方法への支援 2013
閉鎖型苗生産システム導入 農薬カウントゼロの生産を可能(指定注文分) 2006
全社員での本社農場内の川掃除 所在地近隣への社会貢献活動 創業以来
簡易包装での青果納品 パッケージのごみ削減 2012
R社 環境省エコチル調査(子供の健康と環境に関する全国調査)実施検討会への
当社データの提供
毛髪中有害金属が子供に高値の例が多く社会的な問題と考える 2009
食と栄養に関する無料カウンセリングの実施 健康維持のための医食同源について広く社会に理解を深めたい 2003
東南アジア・中国など新興国の環境汚染地域の
住民に対する低廉な価格での毛髪検査の提供
インド在留邦人の検査結果をみて多くの人に必要性を感じた 要検討
A社 弊社販売商品を社会福祉法人へ寄付(寝装品) 支援 2013
弊社販売商品を児童養護施設へ寄付(寝装品) 支援 2013
H社 東北震災、岩手県宮古市へ花苗1万ポット、培養土、プランター他支援物資寄贈 避難所生活で心身ケアに花の要望あり、長嶋茂雄さんのサイン入り色紙「頑張れ宮古」を持参し、皆さんと植込み作業を行った 2011
東北震災、福島市、田村市小学校中学校の校庭放射能除染に伴い全校に花の寄せ植えプランターを寄贈(1校付20基) 除染に伴い、校庭から花、緑が消えまた子供たちが校庭での活動が制限される中、汚染されていない花をを子供たちと植込みを行う。(ベネッセコーポレーションさまの協力をいただく) 2011
安心安全と環境に配慮した、資材の提供(リ・ソイラー スタートソイルなど) らでぃっしゅ様での販売 2011
F社 愛媛県・無茶々園との共同開発で、搾汁後の柑橘果皮から精油の商品化 残渣の有効利用 2007
福島県有機農業ネットワーク運営の「ふくしまオルガン堂下北沢」のバックアップ 福島産品の販売と食の提供、交流・体験の窓口、震災復興 2013
T社 デマンド監視装置の導入…デマンド(最大需要電力)を監視し、目標デマンドを超えないよう電気機器(主にエアコン)の使用を制限し、電気料金を抑える                               節電対策(東日本大震災以後の節電要請を受けて) 2011
高効率照明器具の導入…高性能反射板とHF蛍光灯管により同じ蛍光灯台数でも明るさアップ 2011
ガラスに遮熱塗料をコーティング…外からの熱を遮断し、エアコンの使用を抑える 2011
クールビズ導入…男:上着・ネクタイ義務付けない、女:ベストの着用義務付けない、空調設定28度、電気給湯器使用しない、自販機コンセント週末抜く 他 2011
ゴミ排出量の削減…資源ゴミ分別の積極的推進、コピー用紙の裏紙利用 etc         経費削減
被災地への寄付…寄付金、防災用品、財布などの無償提供、被災3県19企業への復興支援 被災地復興支援 2011
防災用品の取扱…耐震グッズから防災食品、発電機など多岐にわたる商品の取り扱い 東京都と連携し、防災意識を高めてもらうこと、被害を最小限にとどめるための備えをしてもらうことを目的に取り扱いを開始。 30年ほど前
環境や人に優しい商品の取り扱い…電磁波カット電化製品、エコテックス認証商品、浄水器など 健康的な生活を送りたいという人々のニーズに応えるため 創業以来
K社 高知市七河川一斉清掃 地域交流・環境保全のため 10年以上前
よさこい祭り協賛 地域交流のため 10年以上前
福祉施設や刑務所への積極的な加工作業依頼 社会福祉への協力と安価な加工賃 2002
A社 エコキッチンくらぶの推進 らでぃっしゅぼーやさんへ提案
夏場電気使用の把握 省エネ 2013
こまめな節電 省エネ
S社 園芸業界・被災地支援の会を通じて特定商品に対しての売り上げの一部を被災地の植栽ボランティア事業への寄付 震災復興祈願
H社 バガスやキャプラなど使った商品を発売 森林保護 1994
WWF(世界自然保護基金)のライセンス商品を発売 自然保護への貢献 1997
電解水商品の発売 人と環境にやさしい商品を世間に 1998
廃油処理袋が愛媛県優良リサイクル商品に認定される 偶然の一品? 2005
エコキャップ運動に参加 社会貢献(良く飲むので)  2012年8月で16,292個20.4人分のワクチンに 2009
営業全員でエコバックを使用 エコ 2010
食器洗い前の『ふきとる』習慣の提案 らでぃっしゅ様へも提案させていただきます。 結構前から
Radixの会に入会 業界情報の入手(2人の方からの熱いお誘いがあったので・・。) 2012
M社 無農薬栽培の実証園「無茶々園」スタート 正直いうと農家として食べていくため(創業者談) 1974
合成洗剤の不使用。廃油からの石けん洗剤作り、配布、使用 山だけでなく海の環境も守りたい 1990
農業研修センター建設 全国の農業に関心のある若者を育てる 1995
ヘルパー講座の開講 地域のお年寄りは自分たちで面倒をみる 1995
一部地区でのスプリンクラーによる農薬散布中止 地域全体での農薬散布低減。 2000
環境ISO14001認証取得(2008年よりコスト高等の理由により申請休止中) 環境の無茶々園をアピール。PDCAサイクルの社内での実践。 2001
NPOを通じたフィリピン研修生の受け入れ始まる 海外でも有機農業を広めたい。高齢化する農家の労働力確保 2002
コンドルの会(長老生産者のグループ活動)開始・支援 高齢者も元気に!炭作り、しいたけ栽培。 2006
ワカメの栽培(小学生との植え付け・収穫体験) 緑豊かな海作り。小学生への環境啓蒙活動。 2007
ベトナムで有機農業研修センター設立 研修候補生の語学習得。帰国後の研修生の受け皿。 2011
社会福祉法人の設立、介護事業への参入 地元のお年寄りは地元で!地域での社会貢献。 2013
B社 照明にLED採用 社員の目を保護
照明にLED採用 節電
ゴミ低減 古紙リサイクル、コピー用紙リサイクル
整備 らでぃっしゅぼーや㈱様つくば棚田再生プロジェクトの周辺環境整備のボランティア活動に参加。
下水 排水への配慮
製品の原料は全て農薬や化学肥料を使わない農法で栽培されたものを使用 環境配慮
生産・流通・廃棄の全ての工程でLCA(ライフサイクルアセスメント)の手法を採用。製品の残渣は堆肥にしている。 自然環境に負荷を与えないよう、また資源を枯渇させない環境に対する万全の取り組みを実施している。
取扱商品は、全て天然由来原料を使用。 環境配慮
A社 想い出のミニランドセル企画を導入 靴、鞄職人の仕事支援(職人仕事・伝統、技術の継承)、リサイクルの観点等 1998
社会福祉法人ときわ会「ねり状米ぬか石けん<セモラ>を導入」 障害者支援全般の活動協力、連携等の取組、社会貢献 2013
日本伝統の職人の技シリーズ カタログ導入 メイドインジャパンの優れものの発掘及び取組・普及 2010
R社 特別養護老人ホーム「さくら苑」の清掃や喫茶室手伝いなど ボランティア、利他精神 2001
国境なき医師団への寄付 人道援助 2009
アレルギーの会全国連絡会の賛助会員 アレルギー、アトピー、化学物質過敏症患者支援 2012
身障者雇用 身障者支援 2006
Radixの会に入会 業界情報の入手 2011
R社 PHP心の電話相談室(京都2回線、東京1回線)…2012年:3581件 社会奉仕 1987
『音訳PHP』の制作…2011年4月号より、カセットテープでの送付から、視覚障害者総合ネットワーク「サピエ」に音声データをデジタルで提供に変更。2012年1月号~2012年12月号の延べ利用者数は2,172人。 視覚障害のある方々への対応 1992
東日本大震災への義援金活動への参加(PHP友の会)…2011年9月号より、「『PHP』誌を被災地に贈る運動」を推進。PHP友の会会員、『PHP誌』読者の支援金(1口2,000円)およびPHP思いやり運動からの支援で、第1期(2011年9月号~2012年8月号)は被災地区(岩手県、宮城県、福島県)の中学校、高校、病院等1200カ所に贈呈。第2期(2012年9月号~2013年8月号)は、同様に約500カ所に贈呈。今後も継続予定。 震災復興支援 2011
PHP思いやり運動・愛の募金・収集ボランティア(PHP友の会)…平成24年度(平成23年7月1日~平成24年6月30日)として第32回PHP思いやり運動を推進。募金総額=592万890円、この期間の寄付総額=652万1124円。 社会貢献
奨学支援運動(PHP友の会)…フィリッピンのプゴ・カトリック・スクールの生徒たちへの第10回奨学支援運動を推進、272人を1年間支援(1人1万円)。 社会貢献
屋上緑化(京都本社) ヒートアイランド対策・地域環境や景観の改善効果 2001.11
電力ピーク時に自動的に節電(制御)モードに切り替え(京都本社) 節電対策 2007.7
E社 社内のエアコンをクリーニング 節電 2013
S社 福祉型農業事業を通じた地域の産業復興と雇用機会の促進 鳥取県湯梨浜町の廃校となった羽合西小学校を利用して、障害者や高齢者の方々を雇用した福祉型農業事業を運営。ビニールハウスで野菜の水耕栽培を実施(キノコ類)。 1905年7月
太陽光発電の設置 省エネ 2008
地域清掃活動(全事業所) 地域に密着した社会貢献活動
ペットボトルキャップ回収(ワクチンへの交換) エコ意識 2010
不要カレンダーの小学校・保育園への送付 資源の有効活用・「もったいない」精神(取引先より毎年たくさんのカレンダーを頂いている) 2010
CO2排出量計算(弊社独自石油カードシステム) 石油カード利用顧客からの要望(企業でのCo2排出量分析を容易に) 2011
電子請求書の導入(弊社独自石油カードシステム) 紙のコスト削減・資源の有効活用 2011
昼休憩時間の消灯 節電 2008
シュレッダー(廃棄)用紙をメモ帳として利用 エコ意識 2008
P社 フェアトレード・コミュニティートレード商品の開発・輸入・販売 問題解決 1986
フィリピン生産者へ、奨学金寄付>奨学金終了。今後は商品開発へ力を注ぐ。 人材育成、地域活性 2001
山口県宇部市の耕作放棄地の再生。茶製造・販売。自然エネルギーを利用した運営・生活。>2013年も美味しい新茶が完成。 地域活性、第6次産業の推進、自然エネルギー普及
カンボジアの村落再生、雇用機会の創出、商品開発・販売(ブロークンカシューナッツ、貝殻)>カシューナッツの商品開発に、大学生、東京のパン屋、岩手の事業主など沢山の人が協力中。 地域活性 2011
インターンシップの受け入れ 人材育成
被災地でのニット製品づくり・販売>愛編む宮古は、事業組合へ。第3世界ショップとコラボTシャツ発売。 被災地支援、仕事づくり
後継者のいない旅館後継。週末だけ旅館・平日は地域貢献をする旅館に 地域活性 2005
スリランカ、元少年兵、農業従事者として社会復帰を応援 人材育成、農業振興
山口県大島の耕作放棄地の再生。みかん栽培・販売。 地域活性、第6次産業の推進
ソーラークッカー作成、イベント開催 自然エネルギー普及 2011
事務所の一部をCCFLライトに変更 節電 2011
NPO法人第3世界ショップ基金の運営。事業だけで解決できない問題解決。 例)海外生産者パートナー被災、事故、感染症蔓延の際、カンパ支援/モザンビーク、内戦終了後の武器回収プロジェクト、医療支援/ミャンマー、農村部への農業支援、都市部への医療支援/南アフリカ、黒人女性の自立支援。雇用機会創出。商品(染物)の販売/バングラディシュ、教育支援。医療福祉推進。女性雇用機会創出/チリ、医療資材の提供/ケニア、エコツーリズムによる野生動物保護区の自立 問題解決
フェアトレードパーティーの開催>若者(主に大学生)が考え、実践する場として、月1回開催。事務局も大学生。 人材育成 2013
S社 磐田市日中友好協会、企業会員として参加 中国荒野への植林 2008
耐熱陶器調理器具の開発 万古焼地区での生産量の減少を食い止めるため、共同開発 2007
日本車椅子ツインバスケットボール連盟に協賛 パンフレット協賛 2009
磐田市大祭実行委員会へ協賛 パンフレット協賛 2008
本社屋上に太陽光発電設備設置(40KW/H) 投資 2013
本社、1、2階(店舗)の蛍光灯をLEDに変更 節電 2013
C社 詰め替えのできる化粧品の開発予定 消費者からの「もったいない」との声から 2013予定
使用済み切手の収集→日本動物福祉協会へ 社員の一人が個人的に実施し、いつの間にか他の社員も協力 2011
社内での勤務は服装自由→各々が体感温度の管理 元々は、社員が働きやすいようにと社長の考えから(クールビズ・ウォームビズ) 2008
コピー用紙の裏紙利用 経費削減のためです
A社 JONAオーガニックコスメ認証取得商品の企画販売 環境保全 2013
被災地栽培原料を使用した化粧品、医薬部外品の企画販売 震災復興支援 2013
プレオーガニックコットン商品の販売 プレオーガニックコットンプログラムに賛同 2009
フェアトレード原料使用の製品販売 社会貢献 2008
J社 三菱UFJリサーチ&コンサルティングの会に入会 異業種交流による新規お取引企業の開拓 2013
弊社が経営しているサロン事業が経済産業省発行の『経営改善事例集』に掲載 省エネでエコな会社として紹介されました 2013
E社 東北地域の取引先に対して義援金送付 震災復興祈願 2011
売上の一部を東日本大震災の義援金として「日本赤十字社」へ寄付する商品の企画 震災復興祈願 2011
環境配慮型の商品の販売(能書を化粧箱への表記へ変更) 紙の削減、環境への配慮 2011
毎週水曜日ノー残業デー 使用電力の削減 2011
クールビズ導入 なるべく電力の使用を控えるための取組 2011
文書管理委員会 紙の削減 2013
M社 宮城地方の農産物を粉砕加工した食品の販売営業活動の手伝い お取引先の新規事業の応援 2013
N社 環境負荷の低い製造法や、生分解率の高い商品を販売 らでぃっしゅさまへ提案
ISO14001マネンジメントシステムにおける内部監査を計画・実施。 法人としての省エネ意識向上 2001
ラディックスの会に入会 業界情報の入手 2013
各事業部の社員が横断的に参加する「エコ活委員会」を設置。 法人としての省エネ意識向上、社会貢献 2007
環境関連事業抄出を促進する。
ゴミ収集システムの効率化を図り、各地方自治体のゴミ収集をスムーズに行う。 社会貢献、また、企業基盤として各自治体のゴミ袋供給をサポート 2002
社員の環境社会検定(ECO検定)取得への推進と補助を行う。 各人の省エネ意識向上 2009
太陽光パネルなどの環境エネルギーの他、LED灯を商う。 社会貢献としての省エネ、節電の推進 2009
通常事業活動における省エネ活動を行い、社内の蛍光灯も全てLEDに変更 省エネ、節電 2010
社外での清掃ボランティア活動などへの参加を、推進し、社内でも企画を行う。 社会貢献 2011
震災に伴い、取り扱いの災害対策商品を被災地へ寄付。 震災復興祈願の継続 2011
全国学生環境ビジネスコンテスト協賛 参加学生による環境ビジネス構築のための議題提案など 2012
本社社屋に太陽光発(10kw/h)設置 再生可能エネルギー推進のため 2013
福島県 鏡石町に太陽光発電所設営中 再生可能エネルギー推進の他、 2013
2013/07/03

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